【ロンドン】が舞台の映画【2010年代】19作

シャード
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「ロンドン」が舞台で、2010年代に公開されたものを調べてみました。

年代ごとに、記事を分けています。

目次

1)「英国王のスピーチ」

公開年(日本)2010年
原題The king’s speech
上映時間118分
ジャンル事実を基にした
ドラマ
おすすめ度★★★★★

あらすじ

エリザベス女王の父ジョージ6世(コリン・ファース)は、きつ音障害を持ち、うまくスピーチすることが出来なかった。

何人もの医師が治療にあたるが、彼の吃音は治らなかった。妻が、「最後の頼みの綱」として、スピーチ矯正専門家のもとに王を連れて行く。第二次世界大戦開戦を前に、国民の気持ちに響くスピーチが出来るようになるまでの軌跡を描いた感動ドラマ。

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自分もスピーチが苦手なので、ジョージ6世がかわいそうで、最初は見ているのが本当に辛かったです。笑 静かに応援しながら見ていると、感動が待っている作品です。

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英国王のスピーチ [DVD]
「英国王のスピーチ」は「U-NEXT」で見られます。

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2)「マン・アップ!」

公開年(日本)2015年
原題Man up!
上映時間88分
ジャンルラブコメディー
おすすめ度★★★☆☆

公式サイト http://www.albatros-film.com/movie/man-up/

あらすじ
34歳のナンシーは、4年間、彼氏ができず、家族に心配されている。両親の結婚40周年パーティーに行く途中で、40歳のバツイチ ジャック(サイモン・ペッグ)に声をかけられる。「ブラインド・デート」の相手と間違われたのだ。「これも何かのチャンスかもしれない」と、24歳のジェシカを演じ、デートをすることに。意気投合した二人だったが、ナンシーがジェシカになりすましていることがバレてしまい…。

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ロンドンのウォータールー(ロンドンアイがある所)やイズリントン、カムデンの景色が見られる映画です。


マン・アップ! 60億分の1のサイテーな恋のはじまり(字幕版)

3)「ミス・シェパードをお手本に」

公開年(日本)2016年
原題The lady in the van
上映時間104分
ジャンル事実を基にした
ドラマ
おすすめ度★★★☆☆

「マギー・スミス」が15年間、主演を務めてきた舞台の映画化。劇作家「アラン・ベネット」の身に起こった実話が基になっている。

あらすじ

ロンドンのカムデン。ある日、ヴァンで暮らしている、ホームレスの老女「ミス・シェパード」がヴァンをグロチェスタークレッセントに停める。(一定期間、滞在することを意味する。)ホームレスにも寛容に接する住民に対して、横柄な態度をとるミス・シェパード。

行き場を失った彼女に、劇作家アラン・ベネットが彼女に「うちの庭にヴァンを停めては、どうですか?」と声をかけたところ、「こちらにも都合があるし、他にも呼ばれているんだから」と、辛口をたたかれる。

結局、行き場がないので、ベネットの庭にやって来たミス・シェパード。

なぜか「フランス語」が堪能で、音楽の知識もある彼女の謎は深まり、アランは彼女に興味を持ち始める。しかし、彼女は過去の話をするのを頑なに拒み、自分の身の上も隠そうとする。

アランがミス・シェパードを観察する生活は15年も続く。

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「ミス・シェパードをお手本に」は「U-NEXT」で見られます。

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4)「人生はシネマティック!」

公開年(日本)2017年
原題Their finest
上映時間117分
ジャンル戦争、コメディー
おすすめ度★★★☆☆

あらすじ

第二次世界大戦中、コピーライターの秘書として働いていた。徴兵された同僚の代理で書いた広告コピーを英国情報省映画局に認められ、プロパカンダ(戦意高揚)映画の脚本家に抜擢される。俳優のわがままや、検閲により、脚本を書き直すことになる。

「世界一キライなあなたに」のwill役の「サム・クラフリン」も出演しています。

イギリス映画おなじみ、「ビル・ナイ」も出演しています。

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5)「 ベロニカとの記憶」

公開年(日本)2018年
原題Sense of ending
上映時間104分
ジャンルミステリー
おすすめ度★★★★★
あらすじ

引退し、気ままに一人暮らししているトニーに一通の手紙が届く。学生時代、付き合っていた女性「ベロニカ」の母がトニーに、学生時代の親友エイドリアンの日記を託したというのだ。

トニーは弁護士事務所に向かい、話を聞く。どうして、エイドリアンの日記をベロニカの母が持っていたのか?トニーは謎を解くためにベロニカに会おうと動き出した。

「感動のミステリー」と紹介されていますが、私は「感動」というより「もやもや」ミステリーだと思いました。自分の行動が人の人生を変えてしまうことがあるので、気をつけようと思える映画です。

6)「輝ける人生」

公開年(日本)2018年
原題Finding your feet
上映時間118分
ジャンル元気が出る
(Uplifting)
おすすめ度★★★★★
あらすじ

夫の「Knight」の称号の授与パーティー最中に、自身の親友と浮気している場面に遭遇したSandra。家を飛び出したものの、行く所がないSandraは疎遠になっていた姉Bifを頼り、ロンドンへ向かう。

Bifは、自身が参加しているダンスクラブにSandraを連れて行く。若い頃、ダンスが好きだったことを思い出したSandra。Bifの、地位を気にせず、人生を楽しんでいる姿、Charlieの優しさにより、Sandraは第二の人生を歩み出す。

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「輝ける人生」は、見ると、元気が出る、おすすめの映画です。Bifを演じる「セリア・イムリー」さんのファッションが明るい色使いで、見ていて、明るい気持ちになります。

冒頭では、美しいサリーの景色、ロンドンに舞台が移ってから、リージェンツ運河を見られる映画です。

7)「ボブという名の猫 幸せのハイタッチ」

公開年(日本)2017年
原題A street cat named Bob
上映時間103分
ジャンル事実を基にした
ドラマ
おすすめ度★★★★☆
あらすじ

薬物中毒、路上生活者のジェームスは路上で演奏をして、小銭を得る毎日。再婚して、新しい家族を持っている父とは折り合いが悪く、継母からは嫌われている。ドラッグ更生プログラム中にヘロインを摂取し、病院に搬送された彼は、退院後、彼が更生担当者ヴァルが手配してくれた部屋に入居する。部屋に迷い込んだ茶トラの猫ボブが彼の人生を変えていく。

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結構重い内容ですが、それだけ薬物中毒 克服の大変さをリアルに描いているんだと思います。

「コヴェント・ガーデン」や「イズリントン」(ボブ達はイズリントンに住んでいた)の景色が見られます。

2022年2月には続編「ボブという名の猫2」が公開されます。続編を見る前に、おさらいしてみては?

☟「続編」あらすじ、ロケ地情報の記事は、こちらです。

「ボブという名の猫」続編 「幸せのギフト」2021年公開 あらすじ・感想・ロケ地

8)「アバウトタイム 愛おしい時間について」

公開年(日本)2014年
原題About time
上映時間124分
ジャンルラブストーリー
おすすめ度★★★☆☆

青年ティムは自分に自信がなく、ずっと恋人ができずにいた。21歳の誕生日に、一家に生まれた男たちにはタイムトラベル能力があることを父親から知らされたティムは、恋人を得るためタイムトラベルを繰り返すようになり、やがて魅力的な女性メアリーと出会う。しかし、タイムトラベルが引き起こした不運によって、その出会いがなかったことになってしまい、再び時間をやり直したティムはなんとか彼女の愛を勝ち取るが……。

映画.comより

「ピーターラビット」実写版のドーナル・グリーソン主演。父役は「ビル・ナイ」

序盤はコーンウォールの美しい景色が見られ、ロンドンに引っ越してからは駅や街の景色が見られる映画です。

「アバウトタイム」は「U-NEXT」で見られます。

9)「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」

公開年(日本)2017年
原題
BRIDGET JONES’S BABY
上映時間123分
ジャンルラブコメディ
おすすめ度★★★★☆

もう続編は、製作されないんだろうなと思っていた「ブリジット・ジョーンズ」シリーズ。11年ぶりにブリジットが帰ってきました。

あらすじ

テレビ局の敏腕プロデューサーとして働くブリジットは、IT系企業の社長マークと出会い、関係を持つ。  ほどなくして、元カレ  マーク(コリン・ファース)と再会する。マークは別の女性と結婚していたが、離婚していた。

そんな時に、ブリジットの妊娠が発覚。どちらとも関係を持ったので、どちらが父親か分からない。

2人とも、「自分が父親」だと言い張る。

音楽も良くて、笑える場面もたくさんある、元気が出る映画です。

チョイ役で「エマ・トンプソン」も出演しています。(豪華)

「バラ・マーケット」、「ミレニアムブリッジ」「キングスクロスにあるグラナリースクエア」などがロケで使われています。

グラナリースクエア

【ロンドン】再開発 ロンドン芸術大学「セントラル・セント・マーチンズ」

「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」は「U-NEXT」で見られます。

10)「パディントン」、「パディントン2」

パディントン 家
公開年(日本)2016年
原題Paddington
上映時間96分
ジャンルコメディー
おすすめ度★★★★★

ペルーのジャングルから、探検家を頼って、一人、大都会ロンドンに、やって来たパディントン。何度となく、彼を苦難が襲います。

「キッズ向け」の映画だと思われている方が多いかもしれませんが、この映画は「移民」のパディントンがロンドンで奮闘する姿、ブラウン一家との絆を描いた、元気が出る映画です。

笑える場面もたくさんあります。

☟「パディントン」のロケ地に行ってみた、こちらの記事もどうぞ。

勇気をもらえる映画「パディントン」ロケ地に2020年 行ってみた

公開年(日本)2018年
原題Paddington2
上映時間104分
ジャンルコメディー

11)「キングスマン シークレットサービス」

公開年(日本)2015年
原題Kingsmann
The secret service
上映時間123分
ジャンルアクション
おすすめ度★★★★☆

☟エグジーが住んでいる公営住宅として撮影に使われたのは「The Alexandra and Ainsworth estate」です。

2021年12月24日にシリーズ最新作が公開されます。

☟「キングスマン」シリーズの、おさらいと、ロケ地についての記事は、こちらです。

「キングスマン」「キングスマン ゴールデンサークル」ロケ地、あらすじ、「キングスマン4」製作中?

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12)「ロンドン 人生始めます」

ハムステッド ロンドン 小道
映画の舞台になった「ハムステッド」
公開年(日本)2018年
原題Hampstead
上映時間102分
ジャンル実話を基にした
ロマンティックコメディー
おすすめ度★★★☆☆

ドナルド役のブレンダン・グリーソンは「アバウトタイム」、「ピーターラビット」主演のドーナル・グリーソンの実父です。

人気ドラマ「Freebag」の、Freebagの元カレ ハリー役の「ヒュー・スキナー」も出演しています。

ロンドン北部の、緑豊かな高級住宅街「ハムステッド」の風景が見られる映画です。

「ロンドン、人生はじめます」は、「U-next」で見られます。

13)「未来を花束にして」

サフラジェット
公開年(日本)2017年
原題Suffragette
上映時間106分
ジャンル実話を基にしたドラマ
おすすめ度★★★★☆

「7歳でパート、12歳から社員で、今は24歳です。洗濯女は短命です。体は痛み、セキがひどく、指は曲がり、ガスで頭痛持ち。」

「賃金は?」

「週13シリングです。男性は19シリングで労働時間は3割短い」

「あなたにとって選挙権とは?」

「ないと思っていたので意見もありません。」

「では、なぜ、ここに?」

「もしかしたら…他の生き方があるのではないのかと…」

映画「未来を花束にして」より

1912年のロンドン。洗濯工場で働くモードは、同じ職場の夫と幼い息子と3人で暮らしていた。ある日、モードが見ていた洋品店の窓に石が投げ込まれる。 それは女性参政権運動をしている「WSPU」の「行動」だった。(暴力行使)下院の公聴会で証言をすることになったモードは、これまでの人生(職場でのセクハラ、男性との待遇格差など)を語った彼女は、自分が違う人生を望んでいることに気づく。

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女性参政権獲得のために戦った、勇気ある女性達を描いた感動作です。

モードの夫役のベン・ウィショーは映画「パディントン」の「パディントン」の声優を担当しています。

「未来を花束にして」公式HP

サフラジェットと同じく、男女格差について描いた映画「Misbehaviour」の記事も、よろしければ、どうぞ。

 「女性蔑視」「人種差別」50年前の実話を基にしたイギリス映画「Misbehaviour」あらすじと感想

「未来を花束にして」は、「U-next」で見られます。

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14)「素敵なウソの恋まじない」

製作年2015年
原題Roald Dahl’s Esio Trot
上映時間88分
ジャンル心が温まる
ラブストーリー
おすすめ度★★★☆☆

ロアルド・ダールの児童向け小説「ことっとスタート」を、ダスティン・ホフマン&ジュディ・デンチ共演でテレビ映画として実写化したハートウォーミングなラブストーリー。内気で心優しい老人ホッピーさんは、アパートの下の階に住む女性シルバーさんに恋をするが、思いを打ち明ける勇気が持てずにいた。そんなある日、シルバーさんがペットのカメの成長が遅いことを心配していると知ったホッピーさんは、彼女を喜ばせるために100匹ものカメを買い集め、彼女のカメを少しずつ大きなものに取り替えていくが……。

映画.comより
「素敵なウソの恋まじない」は、「U-next」で見られます。

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15)「ラストクリスマス」

公開年(日本)2019年
原題Last christmas
上映時間103分
ジャンルロマンティックコメディー
おすすめ度★★★★☆

「ワム!」のクリスマスソング「ラストクリスマス」をモチーフにして製作された、クリスマス映画。

「世界で一番キライなあなたに」、「ゲーム・オブ・スローンズ」のエミリア・クラークと「クレイジー・リッチ!」のヘンリー・ゴールディング主演。

イギリスを代表する女優のエマ・トンプソンが脚本を担当しています。

クリスマスショップで働くケイト(エミリー・クラーク)は、歌手になるのが夢だったが、いつからかフラフラと、毎日を過ごすようになっていた。偶然、街で出会ったトムはメンターのように優しく、ケイトを導くのだが…。

クリスマスショップの撮影は「コヴェント・ガーデン」で行われたので、近辺の景色が見られる映画です。 

脚本を担当したエマ・トンプソンは映画本編にも出演しています。

「ラストクリスマス」は「U-NEXT」で見られます。

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16)「マイビューティフルガーデン」

公開年(日本)2017年
原題This Beautiful Fantastic
上映時間92分
ジャンル・現代のおとぎ話
・ドラマ
おすすめ度★★★★☆
あらすじ
物の置き方などに、こだわりがある、ちょっと変わり者のベルは、図書館で働きながら、作家を目指している。ある日、大家から「一か月以内に庭をキレイにしないと、退居させる」と勧告されてしまう。植物が苦手なベルは途方に暮れるベルだが、ただの意地悪な老人だと思っていた隣人アルフィーに叱咤され、庭仕事を始める。

一方、図書館で知り合った、発明家ビリーを好きになったベルは、彼から食事に誘われるが…。

「現代のおとぎ話」と表されるだけに、ロンドンが舞台だけど、静かな話で、「携帯電話」など現代的なものは出てこないようにされています。

ベルが好きになる「ビリー」の服装は、雑誌「ファッジ」に出てきそうな感じでした。(男性版の森ガールみたいな)

17)「マイベストフレンド」

「ドリュー・バリモア」、「トニ・コレット」演技派女優W主演

公開年(日本)2015年
原題Already miss you
上映時間92分
ジャンルドラマ
おすすめ度★★★★★
あらすじ
子供の頃にアメリカからロンドンに引っ越してきたジェス(ドリュー・バリモア)はアメリカのアクセントを学校で、からかわれる。同級生のミリ(トニ・コレット)がロンドンのアクセントを教えてくれた。二人、親友として、人生のイベントを共に過ごしてきた。

ミリはバンドマンと出来ちゃった結婚をし、ジェスは整備士と結婚した。ジェスは、不妊に悩み、治療をしていた。ある日、ミリが乳がんを患っていることが分かり…。

この映画では、「サウスバンク」が撮影に使われています。

ジェス(ドリュー・バリモア)はボートで暮らしているので、そういった様子をご覧になりたい方に向いているかも?

命を脅かす病気にかかってしまう話ですが、湿っぽくなりすぎない映画です。

数々の映画に出演している演技派女優 トニ・コレット。今作でも素晴らしい演技をしています。

「マイベストフレンド」は「U-NEXT」で見られます。

19)「やっぱり契約破棄してもいいですか?」

公開年(日本)2019年
原題Dead in a Week:
Or Your Money Back
上映時間90分
ジャンルブラックコメディー
おすすめ度★★★★☆
あらすじ

何度も自殺を試みては、失敗しているウィリアム。橋から飛び降り自殺しようとしていると、高齢の男性(レスリー)に話しかけられる。彼は暗殺者で、「死にたい時は、いつでも連絡してくれ」と言われ、名刺を渡される。死ねなかったウイリアムはレスリーに連絡をし、カフェで「一週間以内にターゲットを殺す」(ターゲットはウイリアム)契約をレスリーと結んだ。

ウイリアムが、「死後」のために準備をしていると、出版社から、「あなたの小説に興味がある」と電話がくる。

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この映画は、ロンドンの西南部(住所の最初にSWが付くエリア)で撮影されました。

序盤、ウイリアムとレスリーが待ち合わせたカフェは「パットニーブリッジ」駅前にあります。


やっぱり契約破棄していいですか!?(字幕版)

20)「ハッピー・ゴー・ラッキー」

「アカデミー賞」脚本賞 (マイク・リー)ノミネート、

「ベルリン映画祭」銀熊賞(女優賞) (サリー・ホーキンス)受賞

公開年2011年(日本)
2008年(イギリス)
原題Happy-Go-Lucky
上映時間118分
ジャンルコメディー
ドラマ
おすすめ度★★★☆☆

あらすじ

ロンドンの小学校で、教師として働くポピー(サリー・ホーキンス)は楽天的な性格で、人生を楽しんでいた。

車の運転をマンツーマンで習ったり、フラメンコを習ったり、忙しい。

明るい主人公なんですが、掴みどころがなくて、本当はどういう人なのか分からなかったです。(あれが素なんだろうけど、不思議な人でした。)

エディ・マーサンが車の運転を教える役で出演しています。

こちらの記事もどうぞ。

【ロンドン】が舞台の映画 「90年代編」

【ロンドン】が舞台の映画 「2000年代」

「ロンドン」の街並みが見られる映画11作(複数のロケ地の中に「ロンドン」が入っている)

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ABOUT US

バルサlillyingermany
山奥の米農家長女。27歳で初めてパスポートを作って台湾へ。ヨーロッパは、「別の世界」だと思っていました。日本で英語を使う仕事した後、ワーホリ申し込み不可の年齢になってからイギリス語学留学。 その後、スイスでworkaway(自分で探して手配したから無料)とヨーロッパ旅行。その後、ドイツで一年半生活。ドイツ一年目は、イギリスに10回渡航。 趣味は「イギリスが舞台の映画、ドラマを見る」、「知らない街散策」、「読書」etc。イギリスが好き過ぎて、「イギリスが舞台の映画」をたくさん見ているので、「この映画の、この場面で、△△が出てくる」など詳しくなりました。ブログで紹介している映画、ドラマは99%、自分が見たものです。 サステナブルな暮らし開始。(少しずつ)。通信制大学で社会学を勉強し始めました。 ブログは私が「行ってみた」「使ってみた」等、経験を基に書いています。「なんでもやってみてから納得するタイプ」です。